生フェラか!?ゴムフェラか!?さぁどうする?

"あまりにも数多くの風俗があり過ぎてどこの風俗に行ったら良いのか迷ってしまうことでしょう。
まずは風俗に行く前に、貴方が女性に求めているものをしっかりと確立しておくようにしてください。
ゴムフェラはコンドームを付けてフェラチオをしてもらうために、そこまでの気持ち良さを実感することは出来ません。
『可愛くない女性の生フェラ』と『すっごく可愛い女性のゴムフェラ』では貴方はどちらを選ぶでしょうか?これがデリヘル選びで大切なこととなります。

 

デリヘルにおきましてはただ単にプレイ内容だけに気をとられてしまいますと、終了後に後悔をしてしまうことになります。
このことからデリヘルを利用する前には自分の求めていることをしっかりと相手に伝えるようにしましょう。男性の中で生でフェラチオを女性にしてもらうのに不快感を味わう人はほとんどいないでしょう。
むしろ出来ることなら風俗ではゴムフェラは勘弁をしてもらいたいと男性なら誰もが思うことでしょう。"



生フェラか!?ゴムフェラか!?さぁどうする?ブログ:2018年05月15日

このところ超多忙な毎日を送っていたのですが
仕事も一段落して、
二日ほどゆっくりできる時間を作ることができました。

24時間目は
家内のために買ってあげたDVDを一緒に見て、
家の中でのんびりと時間を過ごしました。

二日目は散髪に行ってから、
家内の要望で近くのショッピングモールに行って、
あれこれと見て回りました。

ミーと家内は、あるところに行くと、
時間を忘れて夢中になります。
それは、本屋と文房具屋とお土産屋です。

この3個所に行くと、
夫婦そろってコシが重くなり、全く動かなくなります。
友達には嫌がられたりしますね。

今回は、本屋と駄菓子屋に行ってきました。

発端は家内が
「天体写真の本が欲しい!」だったのですが、
行けばそれなりにミーも楽しんでしまいます。

家内が本を選んでいる間、
ミーは写真集のコーナーにいました。

決してグラビアアイドルの写真を見ていたわけではありませんよ。
ナン・ゴールディンという人の本で
「悪魔の遊び場」という分厚い写真集があって、
ミーは何となく魅かれてぱらぱらっと見てました。

実際見たことのある人はわかると思いますが、
かなり賛否両論が分かれそうな本なんですよね。

でも、ミーはなぜかこの本が気になって、
ただぼーっと眺めてました。

次は駄菓子屋へ行ったのですが、
ミーにとってはパラダイスのようなところです。

懐かしいココアシガレットやよっちゃんイカなど、
1960年代以前の人には
すごく懐かしいおかしがいっぱいありました。

毎日忙しくしていると、
どうしても家でごろごろしたくなったり、
何もしたくなくなったりしますが、
たまには家族で、もしくは一人ででも、
ふらっとこんな24時間を過ごしてみるのも、いいかもしれませんよ。